トピックス

令和5年度刈谷市スポーツ協会表彰式に髙佐選手と加地選手が出席しました

4月19日にウィングアリーナ刈谷で開催された令和5年度刈谷市スポーツ協会表彰式に

髙佐風梨選手と加地春花選手が出席し、特別優秀選手として表彰されました。

 

髙佐風梨   FISUワールドユニバーシティゲームズ(2021/成都)女子バレーボール競技 銀メダル

加地春花   第22回世界U21女子バレーボール選手権大会 出場

 

 

髙佐選手コメント

「日頃よりたくさんの応援をいただきありがとうございます。

 ホームタウンである刈谷市から特別優秀選手として表彰していただきとても嬉しく思います。

 まずは5月1日から始まる黒鷲旗大会に向けて練習に励んで来シーズンに繋げていきたいと思います。

 引き続きクインシーズをよろしくお願いします!」

 

加地選手コメント

「いつも温かい応援ありがとうございます。

 今回、刈谷市から特別優秀選手として表彰していただき、嬉しい気持ちでいっぱいです。

 今シーズンは5月に開催される黒鷲旗大会で終了します。

 シーズン最後の大会で良い結果を残せるようにチーム一丸となって頑張っていきますので

 これからもたくさんの応援をよろしくお願いします!」

 

 

 

 

愛知県小牧市でバレーボール教室を行いました

先日、愛知県小牧市で中学生を対象にバレーボール教室を行いました。

 小牧市は11月4日、5日にクインシーズのホームゲームが開催された場所で、今年2度目の開催でした。

生徒の皆さんからの元気いっぱいのあいさつから始まり、この日は2つのコートに分かれて行いました。

ゲーム形式のウォーミングアップなどで体をほぐし、最初は緊張気味だった生徒たちもだんだんと慣れてきて、

大きな声を出しながらとても良い雰囲気で教室が行われました。途中、生徒からのリクエストで

藪田選手がサーブ、稲葉選手がスパイクのお手本を見せると生徒から大きな歓声が上がり、

終始笑顔の絶えない教室となりました。

参加した生徒からは「11月のホームゲームは現地で試合を観ました!そんなVリーグの選手たちから

指導をしていただけてとても嬉しかったです。これから一生懸命練習して、

いつかみなさんのようになりたいです!今日は本当にありがとうございました」と

お礼の言葉をもらいました。最後は写真撮影やサイン会を行い、生徒の皆さんと楽しい時間を過ごしました。

 

今後もクインシーズは、バレーボール教室など、様々な社会貢献活動を通して地域に貢献し、

地域から応援していただけるチームを目指していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

コネクトマットの再生利用について

トヨタ車体クインシーズは、昨シーズンのホームゲームにおいて、競技エリアのフロアマットとして

一般社団法人ジャパンバレーボールリーグと東リ株式会社が共同開発した『コネクトマット』を採用しました。

「コネクトマット」は、既設の体育館床の上に敷く床材として、バレーボール競技に適した品質

(クッション性、グリップ感、滑り摩擦)を有し、試合開催時のスピーディーな敷設と

繰り返し使用できるフロアマットです。

 

トヨタ車体クインシーズでは昨シーズンより 「with you」 という社会貢献プロジェクトを立ち上げ、

SDGs(持続可能な開発目標)活動にも積極的に取り組んでおります。その取り組みのひとつとして、

1シーズン使用した後のコネクトマットを廃棄せず、リサイクル処理工場で破砕処理を行った後に、

東リ株式会社が製造するビニル床タイルのバッキングとして再生利用します。

 

これからもトヨタ車体クインシーズはSDGs活動に積極的に取り組み、

バレーボールの発展に貢献するとともに、今後もサステナブルな取り組みを推進して参ります。

 

小牧市役所を表敬訪問しました

9月28日(木)に髙橋監督、鴫原キャプテン、立石副キャプテンが小牧市役所を表敬訪問し、

山下市長に10月21日(土)に開幕するV.LEAGUE DIVISION1 WOMEN、

そして11月4日、5日にパークアリーナ小牧で開催されるホームゲーム小牧大会に向け意気込みを伝えました。

 

まず初めに髙橋監督よりチームの紹介や最近の活動などを報告し、

「今シーズンはレギュラーシーズン22試合と短期決戦となる。色々な選手を使いながらチームとして成長し、

ホームゲーム小牧大会では小牧市の皆さまに笑顔や元気をお届けしたい。」と抱負を述べ、

鴫原キャプテンも「新メンバーを迎え昨シーズンよりもチーム状態は良く、常にチャレンジャーのつもりで

1試合1試合戦い勝利をお届けしたい!私自身初めて試合させていただくパークアリーナ小牧に

たくさんの方にお越しいただくことを楽しみにしています!」と熱い思いを伝えました。

山下市長からは「小牧市としてもクインシーズのホームゲームをしっかり応援します。

怪我無く納得のいく結果となるよう頑張ってください。」とのお言葉をいただきました。

 

 今シーズンもクインシーズへの温かいご声援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

愛知県庁を表敬訪問

9月26日(火)にトヨタ車体クインシーズおよびデンソーエアリービーズ、ウルフドッグス名古屋、

ジェイテクトスティングスの4チームが愛知県庁を表敬訪問しました。

クインシーズからは髙橋監督、鴫原キャプテンが出席し、大村知事から10月21日(土)に開幕する

V.LEAGUE DIVISION1 WOMENに向けた意気込みを伝えました。

 

髙橋監督より「今シーズンはオリンピック前年ということもあり試合数が少なく短期決戦となるため、

一戦一戦チーム一丸となって戦っていきたい。」と抱負を述べ、

鴫原キャプテンも「3名の新戦力を迎え、チームの士気も高まってきている。

昨シーズンは8位という結果となった悔しいシーズンだったので今シーズンは

ファイナルステージ(上位6チーム)進出、そしてさらに上の順位に行けるように頑張りたい」

と熱い思いを伝えました。

 

大村知事からは「それぞれ今シーズンは目標を達成できるように頑張ってください。

たくさんのファンの皆さんにバレーボールの魅力を伝え、ぜひ体育館をファンの皆さんで

満員にしてください。2026年には愛知県でアジア大会も開催されるので一緒に盛り上げていきましょう。

活躍を期待しています。」とのお言葉をいただきました。

 

 今シーズンもクインシーズへの温かいご声援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

刈谷市役所を表敬訪問

9月21日(木)に北河部長、髙橋監督、鴫原キャプテン、立石副キャプテンが刈谷市役所を表敬訪問し、

稲垣市長に10月21日(土)に開幕するV.LEAGUE DIVISION1 WOMENに向け意気込みを伝えました。

 

まず初めに北河部長よりチームの紹介や最近の活動などを報告し、その後髙橋監督より

「私たちは若いチーム。挑戦者の気持ちでチーム一丸となって戦い、飛躍のシーズンにしたい。

また、バレーボールを通じてホームタウンである刈谷市を盛り上げられるよう頑張ってまいります。」

と抱負を述べ、鴫原キャプテンも「ウィングアリーナ刈谷でのホームゲームでは、たくさんの方に

お越しいただき、勝利をお届けしたい」と熱い思いを伝えました。

 

稲垣市長からは「2026年には愛知県でアジア大会が開催されるので、そこへ向けて

一緒に盛り上げていきましょう。今シーズンの活躍を期待しています。」とのお言葉をいただきました。

 

 今シーズンもクインシーズへの温かいご声援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

かりがね小学校で交通安全立哨活動を実施しました

先日、刈谷市かりがね小学校にて周田夏紀選手、舟根綾菜選手、加地春花選手、大川愛海選手、

興梠亮コーチ、クインちゃんが交通安全立哨活動を行いました。

 

この日は正門と北門の2か所にわかれてたくさんの児童の皆さんに交通安全を呼びかけました。

3連休明けということもあり、元気いっぱいの児童たちの挨拶が校庭に響き渡り、

クインシーズの選手たちも終始笑顔で皆さんとの会話を楽しみました。

最後は児童会の皆さんから、これから始まるV.LEAGUEに向けて激励の言葉をいただいた後、

サインや握手などをし、短い時間ではありましたが児童との交流を通じてたくさんの元気をもらいました。

 

今後もクインシーズは、交通安全立哨活動など、様々な社会貢献活動を通して地域に貢献し、

地域から応援していただけるチームを目指していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

富士松南小学校で交通安全立哨活動を実施しました

先日、刈谷市富士松南小学校にて山上有紀選手、長野有紗選手、髙佐風梨選手、小出雛選手、

クインちゃんが交通安全立哨活動を行いました。

あいにくの雨でしたがそんな天気を吹き飛ばすくらいの児童の皆さんの元気な声が響き渡りました。

中には以前クインシーズが参加したイベントに来てくれた児童もいて、選手に声を掛けてくれました。

立哨活動が終わってからはたくさんの児童の皆さんと、サインや握手などをし、

短い時間ではありましたが児童との交流を通じてたくさんの元気をもらいました。

 

今後もクインシーズは、交通安全立哨活動など、様々な社会貢献活動を通して地域に貢献し、

地域から応援していただけるチームを目指していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

愛知県小牧市でバレーボール教室を行いました

先日、愛知県小牧市で地域の小学生を対象にバレーボール教室を行いました。

 

 11月4日、5日にクインシーズのホームゲームが、初戦は小牧市のパークアリーナ小牧で開催されます。

今回は荒木絵里香チームコーディネーターが参加し、児童の皆さんからの元気いっぱいのあいさつから始まり、

この日は2つのコートに分かれて行いました。最初は緊張気味だった児童たちもだんだんと積極的になり、

大きな声を出しながらとても良い雰囲気で教室が行われました。

途中、児童からのリクエストで荒木チームコーディーネーターがブロックやスパイクのお手本を見せるなど、

終始笑顔の絶えない教室となりました。

参加した児童からは「最初は出来なかったことが荒木先生の指導のおかげでだんだんとできるようになり、

それがとても楽しかった。」「わかりやすく教えてくれて、これからの練習に活かしていきたい。

11月のホームゲーム、応援にいきます!」と感想を語っていました。

最後は写真撮影やサイン会を実施し、児童の皆さんと楽しい時間を過ごしました。

 

今後もクインシーズは、バレーボール教室など、様々な社会貢献活動を通して地域に貢献し、

地域から応援していただけるチームを目指していきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

三重県いなべ市役所を訪問しました

日頃よりトヨタ車体クインシーズに温かいご声援をいただきありがとうございます。

 

先日、昨年度よりパートナーシップ協定を締結している三重県いなべ市の市役所に

トヨタ車体ブレイヴキングス(男子ハンドボール部)とクインシーズが訪問し、

同市で行ったスポーツクラブ活動の報告を行いました。

立石選手は、先日いなべ市で開催したバレーボール教室で子供たちが積極的にバレーボールに取り組んだ様子を、

鴫原選手は10月に開幕する2023-24 V.LEAGUE DIVISION1 WOMENで念願の

ファイナルステージ(上位6チーム)進出を果たし、応援してくださるいなべ市民の皆さんの期待に

何としても応えたいと意気込みを語りました。

いなべ市役所の皆さまからは、ハンドボール教室やバレーボール教室で子供たちが目を輝かせて取り組む姿が

とても印象的で、トップリーグで活躍する選手のプレーを間近で見たり、指導を受けられることは

とても貴重で思い出に残る体験なので、今後も継続的な取組みをお願いしたいというお言葉をいただきました。

 

今後もクインシーズは、バレーボール教室など、様々な社会貢献活動を通して地域に貢献し、

地域から応援していただけるチームを目指していきます。

 

 

 

 

 

 

 

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